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マンション共用部分用火災保険「マンションドクター火災保険」by日新火災

 

日本経済新聞より

 

損害保険各社はマンション管理組合が共用部分の損害に備えて加入する保険の保険料を相次いで引き上げている。昨年中に上げた損害保険ジャパン日本興亜などの上げ幅は2~6割程度。東京海上日動火災保険も4月から平均2割上げる。

 

マンションドクター火災保険は

メンテナンス状況の診断結果に応じて火災保険料を決定します。

 

だから保険料の割引を実現しました。

 

上記は「マンション管理適正化診断サービス」における診断結果に基づき、割引が適用された場合

 

1.火災だけでなく、自然災害やその他のさまざまな事故を幅広く補償します。

2.建物本体の共用部分に限らず、建物以外の構築物(掲示板・自転車置場等)も補償します。

3.管理組合および各区分所有者個人の賠償責任も補償します。

mannshon.gif

詳細はここ

 

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「法人自動車保険を比較」 法人自動車保険.JPを開設

法人の自動車保険比較サイトを開設しました。 法人自動車保険.jp

保険の設計で保険料はお安くなります。また各種割引を利用することで合理的に設計ができます。

是非一度ご用命ください。

 

法人自動車保険hp画像.jpeg

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住宅ローン専用保険 日新火災「住自在」サイトをOPEN

この度、日新火災の「ローン利用住宅向け自由設計型火災保険」ペットネーム「住自在」のサイトをオープンしました。
住宅ローンの火災保険はよくわからない。
もう少し火災保険料を下げたい。
地震保険について教えてほしい。 などなど

jyuujizai.gif

住自在は自由設計です。必要な補償を選択。

例えば新居が高台にあるため水災の危険はないと判断したら「水災危険補償特約」を付保しなければ保険料をお安くすることができます。

また、分譲マンションを購入予定。コンクリートマンションなので「風災・雪災・ひょう災」は必要ないと判断。この特約を付保しなければ保険料は下がります。

家族イメージ

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大地震と使用者、管理者賠償責任

「3.11」から3年 そして先日地球の反対側のチリでM8以上の地震があり津波が日本まで届きました。幸い大きな被害はなかったようですが、つくづく地球は自然災害との戦いだと痛感しました。
日本もまだまだ大きな地震が起きることが確実視されている中でオリンピックなど開催して大丈夫なんでしょうか。心配になりますね。
さてその中で、「3.11」以降学校や公共施設の耐震化工事がかなりの勢いで進められておりますね。建設会社もこれで結構潤っています。

そんな中一般企業や町のビルなどはどうなのでしょうか。
阪神・淡路大地震の際もかなりのビルが倒壊しておりました。

中小一般企業はそんな耐震工事など予算がないからできないということで、あまりすすめられていないようです。
首都圏地震で震度6とか7とかが来ると予想されている中、企業が予算があるにもかかわらず耐震化工事を自社ビルにされず社員の方が犠牲になられた場合、その責任はどうなるのでしょうか。「3.11」におきましても表には出ていませんがいろいろな形での訴訟が起きているようです。(避難誘導のまずさから犠牲になられた場合の裁判は新聞などで多く発表されておりますが)

私見では想定できる地震規模の際、耐震工事を十分にされなかった場合、企業側には賠償責任が発生すると考えております。
問題は想定できる地震規模とはどのくらいの規模をいうのかということでしょう。
以前は地震規模7以上はおそらく想定外ということになるでしょうが、「3.11」以降7は想定内ということでしょうか。
よって企業責任は厳しく問われるようになるでしょう。

またこれとは別に民事での損害賠償請求も増えることでしょう。

*民間の保険会社が扱っております「使用者賠償責任保険」というものがありますが残念ながら「地震」が原因の場合は免責と規定をされております。


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建物損害より怖い粗利益損害

保険代理店おすすめ利益保険見積もり

皆様は火災保険というと実際に目の前にある建物や商品に火災保険を契約しますが、もちろんこれは当たり前ですね。そのもの自体がなくなれば、それを再構築。再取得するための費用を捻出するためには、火災保険がもっとも対費用効果が高いでしょう。しかし、それはその損害物に生産利益を生むことが出来ない保険目的の場合です。(たとえば住宅など)

しかしながら、工場や店舗などは物的損害そのものより損害額がより大きくなるものがあります。

それが、「営業損失」です。これは目に見えません。帳簿を見ても数字が並んでいるだけです。

工場ラインが火災や地震で破壊されれば当然生産が出来ません。
これが復旧するまで相当な月数がかかります。もちろん資金繰りが悪ければ再開できませんね。

たとえば建物に5,000万円の保険をかけています工場が毎月粗利益を2,000万円出していながら利益保険に未加入でした。
火災で建物全焼。復旧までに1年かかりました。

この場合
粗利益損害は2,000万円×12ヶ月=2億4000万円となります。

建物の火災保険金5000万円が支払われても、実質1億9000万円の損失です。
内部留保金が相当ない会社では倒産でしょうね。

弊社のお客様でも建物や商品・什器などに保険を契約しますが、「営業損失の保険=利益保険等」のお話をしましても正直あまり興味を示してくれませんね。

粗利益補償保険見積もりはプロ代理店 (有)兼松総合プランニングへどうぞ

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大雪損害

関東の今回の大雪による保険会社の支払い総額は600億円以上になるそうです。経済損失を入れると1000億円を超えることとなるでしょう。

関東での大雪の損害が発生したのは何年ぶりでしょうか。日本では夏以降、台風により大雨、河川の氾濫そして竜巻。冬は今度は大雪ですね。

これでは保険会社もたまったものではないですね。

火災保険というのは今まで(といっても20年以上前か?)保険会社のドル箱商品でした。火災事故の発生確率はおおよそ決まっているものですので、自然災害の発生が少なかったころは儲かっていた商品が火災保険ですね。

しかし今や毎年の自然災害の支払いが膨大だそうです。

最後は間もなくやってくるであろう関東以西の大地震でしょうか。

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今年は大雪

今年は本当に大雪ですね。

当社のお客様にも大雪の影響で損害を受けました方が数名いました。
1㎡の今回の雪の重さは200キロだそうです。これではひとたまりもないですね。

自然の力はすごいですね。

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地震の破壊力

福島第一原発原子炉は津波の前に地震で壊れた。

http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011051401000953.html

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いよいよ今年も終わりです。

2010年度も終了

皆様はいかがな年でしたか。

弊社はかなり大変な年でした。

景気の悪さもあり、いろいろ来年度は対策を立てないと

ま、それでも何とか商売になりますので継続は力なりですね。

来年もよろしくお願い申し上げます。

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火災保険の契約で時価って何? ・・・・・火災保険比較相談

これは例えば自動車を新品で購入したとしましょう。

新車で300万円

それから5年乗りました。今のこの車の価値はいくら?、

これが時価ですね。

しかしここで難しい問題がありますね

法定償却率で見ますとおおよそ残価価格は1割しかありませんが、実際の市場価格は車の市場価値にもよりますが100万円以上ありますね。

建物も同じように

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