建物が築30年ですので価値はあまりないと思うのですが、保険代理店から評価1800万円といわれた。
評価には新価と時価の考え方があり、現在の火災保険はどの保険会社も現在の建物・家財と同一の構造・用途・規模のものを、再築または再取得するための必要額を補償するというものです。そのため代理店は新価での評価額をお伝えしたと思います。
火災保険は、契約時に新価額(再調達価額)で価額協定保険特約をつけることをおすすめします。
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このページは、kanematsu.tarouが2009年12月11日 15:20に書いたブログ記事です。
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